2010年04月23日

投資の世界の黄金比とは?

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☆投資の世界の黄金比とは?
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ピラミッドやパルテノン神殿、
モナリザの顔などに見られる、
人間が最も美しいと感じられる比率。


それが、「黄金比」。

「フィボナッチ」ともいわれてます。


この、自然界にあまねく存在すると言われる黄金比は、
不思議なことに、為替レートの動きの中にも
頻出することで知られています。


そして、それを利用したトレード手法が、
「フィボナッチ・トレード」。


この黄金比に使われる、

「0.382」「0.618」

といった数値をチャート上に当てはめ、
反転する節目を予想する手法です。


たとえば、、

「1上がったら、0.382下がる」とか、
「1下がったら、0.618戻る」という感じで予想し、
その「節目」を意識してトレードをするのです。


一見、オカルトチックな手法にも思えますが、
この手法を用いる投資家は、実は結構存在します。


多くの投資家が用いるということは、
それが有効である証拠ともいえます。


参考程度でも、
知っておいて損はないかもしれませんね。


値動きをある程度占うことができれば、
判断材料の1つになり、強みになります。


興味がある方は、YAHOOやグーグルで、
「フィボナッチ」で検索してみてください。

いろいろ出てきます。



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☆オススメ情報商材
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近い将来実施されるであろうレバレッジ規制の事を考えても、
少ないロットでもきちんと稼げる技術を身に付けておく事は重要です。


この作者は、
元手5万円を33営業日で55万円にしました。

しかも、
すべて1万通貨単位でトレードしたものです。


◆『FX進化論【月間2000Pipsを抜く
  トレーディング技術を学ぶ真のマニュアル】』
  ⇒ http://www.infocart.jp/t/40001/zakizaki/


非常に良質な商材です。

身につければ、
一生使えるトレード手法だと思います。



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☆編集後記
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「黄金比」は、
オウムガイの螺旋や、ひまわりの種などにも見られます。


また「ミロのビーナス」も、
つま先からへそまでと、
つま先から頭頂部までの比が、黄金比になっています


自然物にも人工物にも見られる、「黄金比」。

チャート上にも本当に黄金比があるのなら、
人間の本能的な部分がそれを作り出しているのかもしれません。



ご購読いただきまして、ありがとうございました。
感謝です♪
posted by FX税金コンサルタント岡崎 翔 at 14:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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